ガラス造形 安田 麻里 YASUDA Mari

左から:《 ニケの欠落 》、《 水鳥の器 》

1957年生まれ。京都市立芸術大学大学院彫刻科修了。現代彫刻の制作活動後、ガラスを主な素材として制作を始める。1992年明日香村に工房「MARIGLASS」を設立。「国際ガラス展金沢」、「日本現代ガラス展」、「日本のガラス展」等に出品。現在、自宅工房とリサイクル館かしはらで教室を主宰。日本ガラス工芸協会員。